新しい視野検査機器
「imo Vifa(アイモ Vifa)」を
導入しました 。
両眼開放で検査が可能な新しい視野検査機器で、患者さんの負担軽減や検査環境の向上が期待されています。
一方で、従来のハンフリー視野検査も、緑内障の診断や経過観察において長年の実績があり、現在も重要な検査です。
当院では、疾患や検査目的、これまでの検査結果などを総合的に判断し、アイモとハンフリー視野検査を適切に使い分けながら診療を行っています。
最新の視野検査機器と従来の標準検査を組み合わせることで、より質の高い緑内障診療を目指しています。

視野検査はなぜ必要?
緑内障などの病気では、自覚症状がないまま見える範囲(視野)が少しずつ狭くなることがあります。
視野検査は、目の中心だけでなく周辺部の見え方も確認し、病気の早期発見や進行状況の把握に役立つ重要な検査です。
緑内障の早期発見・経過観察のために
緑内障は自覚症状が少ないまま進行することが多く、定期的な視野検査が重要です。
当院では、患者さまにより快適に検査を受けていただけるよう、検査機器の充実にも取り組んでいます。
視野検査についてご不明な点がございましたら、お気軽にご相談ください。
江東区の西大島あたらし眼科では、眼の一般外来や白内障手術を行っています。
東京大学病院で長く培ってきた専門性と、クリニックで学んだ患者様に寄り添う細やかで丁寧な診療を心がけていきます。
眼の病気でお困りごとがあれば、なんでもご相談ください。
- お悩みの症状
- 目が赤い
- まぶたが腫れている
- 目がかゆい
- 涙が出る
- 目がゴロゴロする
- 目が乾く
- 目の奥が痛い
- 視力が落ちた
- 物がゆがんで見える
- 目がかすむ
- 中心がみづらい
- 周りが見づらい
- だぶって見える
- 目が疲れる
- ゴミや虫のような物が見える
- まぶしい
- 光が見える





